鳥蔵 しまんりょ店


JR長野駅から程近いところに

水炊きの「鳥蔵」というお店が有ります。


「本店」と「しまんりょ店」があって(両店ともに駅の近く)

先日、ダンさんが「本店」に行き、とても美味しかったという事で

今度は「しまんりょ店」に行ってみました。





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6時から予約をして、少し前に到着。

多分、6時から開店なのかな・・

中で準備している様子が、ドア越しにチラリと。


中は完全個室で、個室には靴を脱いで入り

掘りごたつでゆっくりできます。

えっと・・・

撮った画像を今見てみたら、

なんと!一番のメニューの「水炊き」が写ってない!!^_^;

他にもいろいろ、いつもなら写しているものがない~~っ・・

まぁ・・


しかたないですね

美味しくて食べたり飲んだりに夢中だったのは否めませんが

それ以上に夢中になったのは・・・お喋り^m^ 

お喋り?


きょうは・・・

実は大阪のヒロさんとのオフ会だったのです♪

もう、ヒロさんとお会いするのは4回目

長野にスキーに訪れるたびに

私たちと会う計画を立ててくれます。


オフ会・・と書きましたが

ヒロさんとは、もうネット友というより

ネットが縁のリアルの友人・・ですね(^^)


と、いうわけで

画像はあまりなくて申し訳ないけれど

「友との再会@鳥蔵しまんりょ店」です。







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さっきも言った様に
画像がジュウブンじゃないのだけれど

鶏料理が苦手じゃない方(特に長野にお住まいの方)

ここ、おススメです♪

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私たちは、

「水炊きお任せコースに飲み放題をプラス」したのですが

新鮮な鶏のタタキや




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サラダ

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薩摩地鶏の鉄板焼きなど

ビールや日本酒がススむ美味しいものが運ばれます。

店員さんもとても感じ良くて

おじちゃんおばちゃんとしては

美味しいものが更に美味しくいただけました(^^)



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肝心の水炊きの画像がないのが大チョンボだけど

多分、水炊きをセットしたり調理したりしてくれる

可愛い店員さんとお話することに専念してしまったのね。

鶏肉やつくねや野菜を撮ることは忘れたけれど

可愛い店員さんだけは撮ってしまったわ(笑)

勿論、強制的じゃないですよ。

「撮っていいですか」は忘れずに^m^


話がアチコチですが

水炊き・・ただの水炊きじゃないですよ。
スープがコラーゲンたっぷりの逸品。

スープが煮立ってから、まずは小さな器にスープだけをよそってくれて
飲むことを勧められます。
味に自信があるからですね。(実際、旨い)

その後、そのスープの中に
鶏ほかの食材を、店員さんがタイミングを計って入れてくれます。


そ、客に任せっ放しじゃなくて

一番美味しく食べられるように鍋奉行もしてくれます(^_-)-☆




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水炊きを美味しくいただいた頃を見計らって

店員さんがウドンラーメンか雑炊、どちらかを鍋の〆にしてくれます。

これは男性の店員さんがやってくれました。

やはり感じよくて・・教育がキチンとされているんだなと感じました。

ヒロさん・・と言ったら、ラーメンなのですが

だからこそ、敢えて、ウドンにしたことを追記です^m^




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〆のときは男性の店員さんでしたが

そのほかの事をお世話してくださった若い女性の店員さんが

名刺を持ってきてくれました。


コースが全部運ばれて

ドリンクもラストオーダーになった後も

結構おしゃべりして、気がついたら、入店してから3時間近く。

帰りも、お部屋係(?)の人が

外まで見送りに出て来てくれました。

ごちそう様でした♪

ヒロさんも店員さんに「美味しかったです」って関西弁で^m^

・・・・・・・・・・・・・・・

「鳥蔵」で

散々飲んで食べて話したはずなのだけれど

なんとなく話足りなくて、スタバへ(笑)

そこでまた、話の続きを(笑)

本当に次から次へと・・だって二年分ですもの(笑)

どんな話をしたかって・・・内緒というより

多岐に渡ってお話したので一口にはいえません(^_-)-☆

でも、いくら話しても時間が足りないので

また続きは次回のお楽しみ・・という事でお開きになりました。

ヒロさん

御旅行の大事な時間を割いてくださって

本当にありがとう

またお会いできるのを楽しみにしています♪




鳥蔵 しまんりょ店

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by dansantokamisan | 2016-01-31 13:47 | そとごはん・そとカフェ | Trackback

ニューパソコン

もうすぐ84歳になる横浜の母のパソコンは、

まだVISTA(古い基本ソフト)で、

そろそろ不都合が出て来ているみたい。

サポートシステムも来年で切れるようだし

今持ってるパソコンも長く使ってることだし・・

これを機会に新しいパソコンを買うことにした。


そういう類は、ダンさんの受け持ちで、今回も任された。


今、母が使ってるのはピンク色の結構な価格のパソコン。

でも、今は価格も安くなっているし、

なんでもかんでも付いてるのなんて要らないよね。

それで、ビジネス用のパソコンを買って、

あとから母が必要なものをダンさんがインストールすることにした。

今度のパソコンがこれ


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ビジネス用だけあって無機質で色の選択もない(^^ゞ

母にこのパソコンを買う話をしたとき

それだけが残念そうだった(笑)

パソコンの表に可愛いシールでも貼ってデコしてあげようかな。

ダンさんがネット関係やお気に入りや

ゲームやセキュリティソフトなど

母に必要なものをインストールしています。

来月、横浜にもって行く予定。

母様、待っててね。








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by dansantokamisan | 2016-01-30 15:26 | 家族の話 | Trackback

レストラン山路

「猿ケ京温泉 三河屋」さんに宿泊する日、

みーしゃさんご夫妻も近くの宿に宿泊するという事で

ランチをご一緒することになりました。

場所は、みーしゃさん御夫妻が昔から通われている「山路」

みーしゃさんご夫妻とお付き合いのある皆さんには

お馴染みのレストランですね。


私たちは、以前から薦められていたけれど、なかなか機会がなくて

今回、はじめて「連れて行ってもらう」形で訪れました^m^



当日の待ち合わせ場所も

山路に行く前に寄ったカフェ「珈琲亭SHINADA」も
(ここお土産売り場の二回なのですが
店内はスタイリッシュで珈琲も美味しかった♪)

すべて、みーしゃさんにお任せでm(__)m

だって、間違いないんだもの^m^

まずは

その「珈琲亭SHINADA」の画像を貼ってから

「山路」の話を(^^)

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山路は11時からなので珈琲亭で時間調節して行きました。


あ・・ここですか~!有名な「山路」

見てたはずなのに、記憶に無くて
(記憶に有るのは、食べるものの画像ばっかり)

山路って山小屋なのね~、ペンションでもあるのね~・・って今頃(^^ゞ



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まだ開店したばかりで、私たちが今日のお客第一号です。

ドアを開けると

みーしゃさんが「お久しぶりです」ってお店の方に声を掛けました。

常連さんです(^^)





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店内、まさに「山小屋」



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椅子やテーブル、木を丸ごと!


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私たちは、薪ストーブのすぐそばの

特等席に座りました。




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照明の飾り・・可愛すぎ♪


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お店の方と、みーしゃさん

親しげにお話されてます(^^)

メニューが来て・・

私達、この店の名物の「ほうとう」と「釜飯」

両方をいただきたかったので、両方とって

ダンさんとシェアすることにしました。

釜飯の種類が多くて迷ったけれど

みーしゃさんのアドヴァイスで

初めてなので、オーソドックスな「五目釜飯」に。


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これが「ほうとう」です。

ちゃんと器もふたつ付けて下さって。

具が半端なく多い~!


ダンさんがちょっと箸をいれても

ウドンに届かない!って言ったほど。

ほうとうって、山梨のほうとうしか知らないけれど、これはちょっと違いました。

もっとサッパリしてる。どちらかと言ったら、こちらのほうが好みです♪

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そして五目釜飯。

これもお茶碗を二つ用意してくれて。

五目・・もっと品目が入っていました♪これも美味しかった!


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次郎さんは栗のタップリ入った釜飯。

これも美味しそうですね~


みーしゃさんが

ほうとうも釜飯も量が多いから食べきれるかなと

心配してくれました。


普段、私達は宿へ行く前の昼食は、ごくごく軽く済ませる

(夕食を食べられなくなるから)と話してあったので(^^ゞ


それが~・・

ペロッといただいてしまいました(笑)

しかも、その日の宿の夕食もペロッと完食^_^;

言ってるほど少食じゃないのがばれてしまった(爆)

だって美味しかったんだもの。


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デザートもいただいたのですが、これも美味しかった。

ナッツなどの入った練りこみパイと
アイスクリームは赤い「ビーツ」と薄っすら色のついた「バジル」

バジルのアイスは口に入れるたびに

「バジルだぁ・・」と思わずつぶやいてました(笑)


その日は店を出るまで

他のお客さんが一組だったので

4人でゆっくりお喋りしました。

4人で?

女2人でだろ?と

殿方には突っ込まれそうだけど(^^ゞ

カフェも、ここ山路も、とても気に入りました。

ありがとう、次郎さん、みーしゃさん♪



ペンション&レストラン 山路

379-1721群馬県利根郡みなかみ町藤原15

tel 0278-72-4410


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by dansantokamisan | 2016-01-30 09:15 | そとごはん・そとカフェ | Trackback

三河屋さんの朝食~チェックアウトまでの記事です

プロローグと館内編は こちら

温泉編は こちら

夕食編はこちら 


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

朝早く、一人でお風呂に入ろうと

廊下に出たダンさんが、すぐに戻ってきました。

忘れ物でもしたのかな?と思ったら

「おーい、廊下にこんなものが置いてあったよ」と。




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あらら、なんだろう?牛乳?

「おはようございます。「お届け物」です。
バッグの中に入っています。三河屋」

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「おはようございます。
ごゆっくりおやすみになりましたでしょうか。
おいしい地元の飲むヨーグルトをお届けします。
腰に手をあてて、ぐぐっとお飲みください。

配達人より」




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そ!中身は
「たくみの里」の
飲むヨーグルトでした♪

「遊び心」だね~・・うまいよね~・・



朝食は8時

夕食の時と同じで用意が整うと電話が掛かってきます。

朝食も個室食事処

夕食と同じ部屋です。







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昨日、夕食後に廊下で見たカウンター

やっぱり、朝食のフリードリンクコーナーでした。

珈琲もあります。

まずはみかんジュースを。


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朝食をざっと写してみました。

写しきれないので分けて。




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鮭は自分で焼きます。


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朝食としては申し分ない・・っていうか

品数も多くて、やっぱり嬉しい^m^

迷い箸をしちゃいそうだね♪

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野菜サラダは二人分が
大きなお皿に乗ってタップリ

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一人一人の鍋は・・お味噌汁でした。


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あとから来た煮物

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御飯、おいしい・・私も珍しくお代わり♪



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デザートと、セルフサービスの珈琲





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美味しかった!朝から満足です♪

ダンさん、朝食後に外に出て車をみたら・・

やっぱり・・どの車も雪が取り除かれています♪

(これ、ウチの車じゃないです、あしからずm(__)m)



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私達のプランは

チェックアウトを11時まで延長できるのだけれど

帰りの事もあるし、いつもと同じ

9時過ぎにチェックアウトしました。


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女将さんをカウンター越しに撮らせていただきました。

私なんか・・と遠慮なさっていましたが

お願いすると、とてもいい笑顔で応えてくださって♪



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御主人でしょうか?

下駄箱から靴を出してくださって

駐車場まで見送りにでてくださいました。

雪が結構降っているので

雪を除けてくれた車も、もう真っ白になっています。

それを丁寧に払ってくれて。





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それでもフロントガラスは氷でガチガチ

しばらくは暖機運転しないとダメだな・・と

思っていると

「お湯を掛けても大丈夫ですか」と言って

館内に入ると やかんにお湯を入れて持って来ました。

そして丁寧にフロントだけでなく、窓全部の氷を綺麗に溶かしてくれて。


お礼を言ったら

「いえいえ、いつもやっていることですから」と。


こうして

雪の中、私たちは本当に気分の良いまま

宿を後にしたのでした。



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帰りは下道を帰ってみようとダンさんが提案。

雪の中

ちょっと不安ではあったけれど雪の峠越えも気持ちよかったです。


行きは高速プラス下道で来たけれど

本当は下道だけのほうが、距離がずっと短いんです。

今度は、下道でこようね。


家が近づくにつれ雪もスッカリなくなりました。

どうやら、うちのほうは昨晩は降らなかったみたい。

さ、シロやコジが待ってるから、早く帰りましょ。

               終わり




温宿 三河屋

〒379-1403 群馬県利根郡 みなかみ町猿ヶ京温泉155










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by dansantokamisan | 2016-01-28 06:59 | 宿泊記(ブログ版) | Trackback



夕食編のページです。

プロローグと館内編は 
こちら

温泉編は こちらのページへ

・・・・・・・・・・・・・・・・



ここまでで

すっかり気に入ってしまった二人

これで食事が良かったら・・どうする?(笑)


「大満足」まで行かなくても、普通に良かったら

それで申し分ないよね・・と思う二人です。


夕食は

6時と7時から選べ、うちは6時にしました。

個室の食事処でいただくのだけど、

時間になったら部屋に電話がかかってくるとか。


それまで、たくさんお風呂に入り

ビールを少し飲んで

たくさん寛いで待ちました。

6時ちょうど

部屋に電話が掛かってきました。





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食事は、各部屋専用の「食事処」があります。

数人のスタッフさんが

にこやかに迎えてくれて

個室に案内してくれました。


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「宴」と書かれた暖簾をくぐると

そこからが「食事エリア」




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左側の格子付きの襖の向こうは

グループ(家族?)用の広めの食事処のようです。

翌日、チラリと見えたんですが、椅子つきテーブルでした。

畳敷きのようなので、もしかしたら人数によって

座卓になるのかもしれませんね。


私たちは、案内されるまま

奥へ奥へと進みます。

結構 長い廊下です。



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途中から板敷きになるので、そこでスリッパが用意されてます。


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部屋と同じ名前「白韻」が

私達の個室食事処。

廊下の一番奥でした。

ガラス付きの格子引き戸を開けると
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完全個室です。

長いテーブルは囲炉裏になっていて炭火が♪







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最初に並んでいたもの


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この宿のメインは

炭火の溶岩焼きなのです。





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上州肉3種(牛・豚・鶏)
野菜ときのこ・・
二人分が盛られてました。
つけダレは、ポン酢、味味噌、岩塩
好きなタイミングで好きな焼き方で好きな味で・・





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お品書きがあるのは、

その場でも、あとから(ブログ書くとき)でも助かるよね

なんせ、憶えて無いし、憶える気がないもんで^m^







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オクラと長いもの紫蘇ドレッシング







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舞茸の卵巻き




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高野豆腐の田舎煮






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地ビールを注文しました。




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テキパキと各個室食事処の間を飛び回るスタッフさんたち。

動きも説明もスムーズです。


「これは当館からのサービスです」って言って

美味しいお豆腐を持ってきました。

サービス?わ♪そうなんですか?ありがとう♪

確かにお品書きには書いてない一品です。

書けば、メニューのひとつとして供されるだけの話なんだけど・・


サービスとかオマケとかプレゼント・・とかに弱いね、人は(^^ゞ

巧いよね。こういう演出。得した気持ちになるもの^m^

ダンさんはこれを「宿の遊び心」って言って喜んでいました(^^)






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自家製紫蘇酒



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食事が始まってしばらくして

女将さんがカメラを片手に部屋に入ってらして

「当館へお越しの記念にお写真を撮って

あとからプリントしてお渡ししたいのですが」って。

勿論、撮っていただきました。


女将さん・・と書きましたが

この時点では、「きっと女将さんだろうな」と推測するのみ。

スタッフさんと同じ服装(作務衣)ですし。

でも、雰囲気でわかりますね(^^)

あとから聞いたら、やっぱり女将さんでした。




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後から持ってきてくださった写真。

ありがとうございます。いい記念になります。





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揚げたて天麩羅 (二人分)
ふきのとう、まいたけ、りんご
塩でいただきます。






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岩魚のお刺身と自家製コンニャク(二人分)





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お酒も追加注文





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煮物・・なんだったか忘れてしまったけれど

画像を見ると・・筍、海老、さやえんどう






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変な画像だけどこれしかなくて(^^ゞ

最後の一切れのお肉。

どれも柔らかいお肉でした♪




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                       鮎の塩焼き・・尻尾から丸ごといただけました







スタッフさんが

この後はお食事になりますが、お持ちしていいですか?

と、聞いてくれました。

お酒飲んでますから、

タイミングを聞いてくれるの、ありがたいです。






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漬物とお茶漬け用のトッピング



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御飯

軽く焼いてあるおにぎりと、漬物、トッピング、

それにお茶漬け用出汁のセットで出てきました。

希望で普通の御飯でもいいそうです。
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味噌汁


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軽く焼いてあるおにぎりですが、好みで

炉辺で焼いて・・出汁の入った土瓶も乗せても大丈夫(^^)


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焼いたら出汁とトッピング・・


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いただきま~す♪


スタッフさんが、

「このあとはデザートになりますので

お食事が済んだらお電話いただけますか」と。


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そして、デザート

全部が済んだら、電話をして退室します。

いつも、食事が終わって退室する時に

厨房などのスタッフさんに聞こえるように

「ごちそうさまでした」って

断って行きたい・・って思っていますが、

誰の姿も無い時など

躊躇することがあります。

電話して退室できるのは、私たちにとって気楽です。




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でも、この宿は、あちらこちらにスタッフさんがいて

電話とは別に、ごちそうさまをいう事ができました。

上の画像が、食事エリアの廊下にあったカウンター。

珈琲などのカップがあったので、きっと明日の朝食のものですね、楽しみ♪


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食事編なのに、この画像?

実は食事の最中に、部屋の上部の窓から

雪が降り出したのが見えたので

車のワイパーを上げておこうと、

ダンさんが駐車場に歩いていく図です。

そしてすぐに戻ってきて

「ワイパー、あげておいてくれた♪」と嬉しそうに。


後で

女将さんにお礼を言ったら

「いえいえ、勝手なことをいたしまして・・」って。

ちょっとしたことですが、ありがたかったですm(__)m


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さてさて、一休みしたら

またお風呂三昧ですね。


       朝食~チェックアウトに続く


温宿 三河屋

〒379-1403 群馬県利根郡 みなかみ町猿ヶ京温泉155









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by dansantokamisan | 2016-01-27 08:59 | 宿泊記(ブログ版) | Trackback

温泉編です

「プロローグと館内編」は、
こちらのページへ

・・・・・・

三河屋さんは10室の客室がありますが

大浴場はありません。

以前はあったそうですが、改装して

今は全部貸しきり風呂にしたようです。



その数、5つ。

全てが趣が違います。



1箇所だけは夜10時までですが

あとの4箇所は

24時間、いつでも空いていれば自由に入っていいんです。




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貸し浴衣のコーナーの壁に

こういうものがあります。


5つ並んだ四角いものがあるでしょう。

ひとつひとつに貸し切り風呂の名称が書いてあります。

使用中のお風呂は、そこに
灯りが付くようになっています。

お風呂の前まで行って「使用中」か確めるより

このほうがずっと楽ですものね。


ちなみに、これを撮った時には

どれにも灯りがついてないので、全部空いてるってことです♪

さて、まずどの温泉から入ります?




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「湯」の暖簾の向こうが

「温泉エリア」





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長い廊下の左側に

ズラリと貸し切り温泉が並んでいます





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あ、これはなんだろ?
ダンさんが撮ったんですね。

廊下の一番奥に「厠」と書かれたところがあって

私は入ってみなかったんだけど、こうなってたのね^_^;




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廊下の右側には
ベンチや、冷たいお水や、飲み物の自動販売機や

そして、こんなお風呂セットも。

好みのシャンプーやリンスを選んで貸切風呂へ持って行かれます。


でも、中にも充実したアメニティ、あります。





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脱衣場のドアを開けた横に、

照明のスイッチがあるのですが

部屋の鍵に付いているセンサーキーを差し込むと

照明がつくと同時に

さっきの5つ並んだ

「貸しきり風呂使用状況」にも灯りがつくシステムなんです。

良く出来てます。


さぁ・・


そして

貸しきり風呂・・


これはもう多くの説明無しです。


本当にどこも素敵で、完全にノックアウトされました。


満室だったけれど、順番を待つことは一度も無かったです。


こんなお風呂に、いつでも好きなときに入れるなんて

いいのでしょうか・・贅沢過ぎ・・






まずは

「二輪草」



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内湯と・・
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ガラスの向こうは・・



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露天風呂




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露天風呂から内風呂を・・

湯気で曇って見えないね(笑)



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どちらも、じゅうぶん過ぎる広さ

充分過ぎる気持ちよさ

いいのかなあ・・こんなにシアワセで♪







そして次に・・


「福寿草」


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スタイリッシュな脱衣場

時計が脱衣場によってデザインが違うのも憎い♪





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ここの内湯と・・



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露天風呂

なんてお洒落なの(T_T)

ダブルのノックダウン(笑)

説明・・要らないし

できないでしょう・・・


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感激しすぎかしら?

いいよね♪

本当に感激したんだから。

嬉しすぎ。


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次は・・

「月見草」






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ここでも・・降参です・・参った♪

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世は満足じゃ(笑)

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ダンさんが早朝ひとりで入ったときに

撮ったもの。


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湯殿の半分の所で戸が閉まるようになってるのね。

露天が内湯風に。

遊び心があるんですよ、この宿。

お風呂だけじゃなくアチコチがね。

そこがタマらなくいいね・・が二人の感想。











そして・・

「都忘れ」





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ここは内湯なのだけれど・・

なんて素敵

このお風呂(だけじゃなく、みんな)

入ってると

「殿様気分」になってしまう

「お姫様気分」じゃなく「殿様気分」


私、一応、男じゃないけど、でも

間違いなく「殿様気分」

ダンさんも、きっと同じ気持だと思う


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湯気の関係で良く撮れてないけれど

技術の関係で良く撮れていないけれど

どのお風呂も、雰囲気だけはわかりますか?

あとは・・想像の翼を広げてくださいm(__)m








そうそう

5つ目

「水芭蕉」

これだけが唯一、夜は10時までのお風呂なのです。


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これはジャグジー風呂

実は私たちが唯一入らなかったお風呂でもあります。

勿論

全部入る事も出来たのだけれど

5つも貸しきり風呂があって、

満室なのに、いつでも好きなところを選べると

ついつい、好みのお風呂を優先してしまって・・

気がついたら、ここだけ未入浴・・


でも・・画像見ると、ここも気持ち良さそうですね。




5つの貸しきり風呂・・

いかがだったでしょう

私達、さっきも書きましたが、

本当に「参りました、降参!」感が強くて(笑)



この頃から

ふたりでヒソヒソ

「ねえ・・ここの宿代、正規のって幾らなんだっけ?」とダンさん

「・・・忘れた」

「ふるさと割りってどのくらいだったの?」

「・・・忘れた」

「…(-_-;)」

ダンさん、部屋でこの宿のチェックを始めた。(今ごろ??)

「ここ・・コスパすごくない?

この金額でこれだけのこと、すごいよ」

ダンさん、しきりに言ってます。

そう、お風呂だけじゃなく、実はダンさんの琴線に触れた

「関心(感心)事項」いっぱいあったんです。

(細かくは書かないけど)


そして

「これで食事が満足できたら最高だね」とも。


さて、そのお食事・・

どうだったでしょう

それはまた「食事編」で・・


あ、まずは「夕食編」です^m^



続く



温宿 三河屋

〒379-1403 群馬県利根郡 みなかみ町猿ヶ京温泉155









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by dansantokamisan | 2016-01-26 17:42 | 宿泊記(ブログ版) | Trackback


唐突ですが・・

ふるさと割りを利用できました!^_^;

Mさん(..って今更かな^m^)

getのためのコツやアドヴァイス、ありがとう♪

しかもしかも!

ダンカミにしたら、奇跡の15000円引き(笑)での宿泊に成功しました♪

一人17000円弱のプランだったので、ほぼ半額で泊れたということです!

(何を興奮してるのよ・・と、呆れた目で見ないでね。

だって苦節・・何回目かの、やっとの成功だもん)


宿は「三河屋」さん

でも正直言うと、とにかく早くgetするだけに意識が行って、

どんな宿か殆ど調べなかったのを白状しますm(__)m

空き情報と客室数(10室)だけでプチしました^_^;)

なのに、なのに・・・宿泊してきた今

「こんな素敵な宿をみつけちゃったなんて、私って、さすが♪」って

低い鼻をヒクヒク高くしているのも白状します^m^



みなかみ町 猿ケ京温泉「温宿三河屋」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


その日

近くの宿に泊ることになった、みーしゃさん御夫妻とランチオフして

(その模様とお店の感想はのちほど)

宿に着いたのは2時40分くらいだったかな。

3時がチェックインだったので

駐車場に停めて(宿の玄関から見えない位置に)

時間まで待っていようって思ってました。



すると

しばらくするとスタッフさんらしい女性が車のほうに・・

「あ、見つかっちゃった(^^ゞ」


スタッフさんに「早く着きすぎちゃったので」と言うと


「もうご用意できていますから」と

荷物を持ってくれて、玄関まで案内してくれました(^^)







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玄関までほんの少しの距離だけど、

スタッフさんから労いの声かけが(^^)


さぁて・・・

どんな滞在になるか、とっても楽しみ♪


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玄関を入ると正面には・・
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囲炉裏のテーブルが存在感を放っています。


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玄関の右側にフロントがあり

女将さんや数人のスタッフさんが迎えてくれました。

さきほどのスタッフさんが先に部屋に荷物を運んでおいてくれます。





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女将さんがフロントのカウンター越しに

部屋の事、食事の事、お風呂の事、浴衣の事など、いろいろ説明してくれます。

私は囲炉裏のほうにいたので、ダンさんが一人で聞く形になって

あとからの話だけど

「聞くこと(覚えること)がたくさんあって、

カミさんにも一緒に聞いてて欲しかったよ」ですって^m^

隣に並んでいなかったけど、そう広くも無い場所だもん、

ちゃんと聞いてたよ。

女将さんだって時々私のほうも向いたし、

私もその度に頷いてたし。





一通り説明が終わると

さっきのスタッフさんとは別の人が

部屋まで案内してくれました。

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本日のお部屋は「蔵の間」

階段を降りた先に・・






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二部屋あって、そのひとつ「白韻」が今日の部屋







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部屋の前に「歓迎〇〇様 2名」って貼ってあるの、最近珍しいですね。

しかも10室しかない宿で。




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純和風のこの宿。

部屋の入り口が引き戸というのも、久しぶりです。
正面のドアはサニタリー。
入り口を入った左手は・・




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下駄箱がこんな感じに置かれています。

今気がついたけれど

この宿は殆ど全館、畳敷きだからか、スリッパはなかったです。

(後から書きますが必要なところには、ちゃんとあります)




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ふすまを開けて部屋に入ると

あら、もうダンさんが寛いでる!(笑)

二間続きの和室で

部屋を区切る襖は壁の中にインされて

12畳の広々空間になっています。



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部屋から入り口のほうを見る






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奥の部屋はコタツが

用意されているし、窓辺にはマッサージ機もあって

今からお風呂上りが楽しみ♪



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バスタオルは一人2枚づつありましたよ。

浴衣は、

これも後で書きますが、部屋には用意されていません。


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ウェルカムドリンクは

これまた珍しい甘酒!

珈琲メーカーも用意されていて、ダンさん、嬉しそう

珈琲もたっぷり♪


ダンさんが

「ライターがあるから灰皿かと思ったらアロマのお香だった」と

安心したように言って、お香を炊いてました^_^;


でも、飾り棚に洒落た陶器の灰皿ありましたけど・・

あれはインテリアかな?実用皿かな?不明。





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この部屋は、半地下に位置するために

正面の窓を開けると坪庭風にはなっていても

展望は望めません。

でも、この部屋は角部屋・・というより三方に窓があります。

エントランスとサニタリーの部分だけが隣室の壁と共有する作り。

だから隣室に気を配ることもなく、本当に快適に過ごせました。






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場所が変わって・・

ここは先ほどチェックインしたロビーの隣の

一段低いスペース。

たくさんの浴衣や帯が用意されています。


宿泊客は

この中から好きな柄の浴衣を選びます。

一部有料(500円)の帯と浴衣もあって


私達の今回のプランでは、こちらの浴衣も選べたのだけれど

普通のにしました。

だって、有料浴衣はフリーサイズで、

いちいち丈を紐で調節しなくちゃいけないの。

半幅帯も色々あったけれど、何度も何度も温泉に入る度に

いちいち着付けは面倒でしょ。

普通の浴衣でジュウブン・・っていうか、そっちのほうがいい。

(ああ・・でも思い出した。

昔は、宿でも嬉々としてちゃんとした浴衣を着て、

ダンさんに「似合う?」なんて言ってたわね・・過去の話だわ・・)



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浴衣コーナーの奥には

ちょっとした「ライブラリー」



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部屋にはDVDプレーヤーもあるので

ここで作品を選んだり、後は小説や漫画や・・




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隅に小さなお土産コーナーもありました。

部屋や浴室に

結構いろいろ化粧品があって、

気に入ったら、ここで買ってくださいって^m^

私は買わなかったけれど

お試しで色々化粧品を使えて楽しかったです(^^)



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この日はどうやら満室だったかも・・・


かも・・・というくらい

滞在中、時々は人と会ったけれど

「満室」というイメージとは程遠いくらい

ゆっくりと過ごせました。

ホント居心地よかった♪


どう居心地よかったか?

そんなこんなは

また温泉編と食事編で・・

良かったですよ!!(^_-)-☆

まずはやっぱり温泉でしょうか?^m^


温泉編へ続く



温宿 三河屋

〒379-1403 群馬県利根郡 みなかみ町猿ヶ京温泉155




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by dansantokamisan | 2016-01-26 11:24 | 宿泊記(ブログ版) | Trackback

先週末から、長野でも寒波が襲って、ありえない最低気温。

でも、外(県外)で天気予報を見ている人は、さぞかしダンカミさんちは

雪に覆われているだろうって思うかもしれないけれど

雪は全く降ってないので、道路は乾いてます。

先日の雪は溶けてないところがあるけれど

それは低温だから仕方ないですね。



昨日の朝、お湯が出なくなってしまい焦りました。

水がお湯にならない・・のではなくて、全く出ないんです。

水のほうは普通に出るのに・・給湯のほうから全くでないの。

不自由も不自由だけど、

もしも凍って管が損傷したらどうしようって焦りました。


お正月明けに来て貰った水道屋さんに来て貰って原因が判明。

ここで細かく書くの省くけれど、

昔から使ってる「節電器」の具合が良くなくて

給湯部分の「凍結防止帯」が作動してなかったみたい。

それを取り外して、無事にお湯も出て解決・・ほっ・・

「節電器」だの「凍結防止帯」だの、暖かいところに住んでいる方には

なんのこっちゃ?ですよね。


私も、横浜にいるときには知らなかったし、知る必要もなかったもの。

(でも、今朝のニュースでは、南のほうでも水道管が凍って破裂・断水とか!)


冬のこういう話になると、信州好きな私も、早く横浜に帰りたくなります。


でも、実はダンさんが予定より長く

現役でいることになってしまって(「しまって」?笑)

ダンさんのためにはいいと思うけれど

横浜移住が遠のく(笑)

まぁそういうことなら、今年からは、

今まで以上に横浜と長野の両方を楽しむ生活をしましょう。私だけ^m^


きょうは、昨日に続いてピーカンの天気だけど

家でやることがたくさんあるので、ガンバリマス。


家事と、遊び(ミシン踏み)と、これも遊びだけど宿泊記。

みーしゃさんの所でも書かれていましたが

猿ケ京温泉の三河屋さんに行って来ました♪

大満足の宿だったので、画像みながら書くのが楽しみです^m^


今日も一日

笑顔になれることが

ひとつ以上ありますように♪

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by dansantokamisan | 2016-01-26 07:37 | きょうも元気で | Trackback

何度目の更新か(-_-;)

結局一日中雪は止みませんでした。

シロは途中で起きてきて

外をちらっと見たけれど、雪を察してすぐに
自分専用のコタツに入って、
いつものようにトイレと食事以外は寝てます。


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コジは・・
懲りないのですよ。

どうしても出たいというので
ちょっとだけ庭に出してあげました。

結構喜んでる?

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なんか・・

画像で見ると

雪の中で餌を探してる熊みたいだ・・(-_-;)

いや・・

真冬の熊は、あんなに肥えてない・・




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でも

流石に冷たかったのか

雪の無いわずかな部分を探して待避してる

で、呼んだらすぐに入ってきたわ・・だよね


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で、また窓辺でたそがれてる・・

早く雪がなくなるといいね。


・・・っと思ったら

今、また出せだせとうるさいので
少しテラスを開けたら、また出てった!

コジは犬かい!



家に一日中いると、パソコンの前に座る時間が増えることを判明

他にいくらでもやらなくちゃいけないこともやりたいこともあるんだけどね。

きょうはなんとなく、自分も雪に埋もれた一日でした・・


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by dansantokamisan | 2016-01-20 17:36 | 猫の話 | Trackback

雪かきのあと

さっき、また雪かきをしてきた。

おむかいさんがやってるので、

慌てて「ありがとう~」って言って飛び出した^_^;

きょうはきっと一日こんなかな。

雪かきっていい運動だと今まで思っていたけれど

それは違うね。

ありゃ、変な所に変に力が入るから筋トレとしても

あまりおススメじゃないね^_^;


外から帰って来て

お昼。

ちょうど

玄米御飯を圧力鍋で炊きあげたところなので

味見を兼ねて少しだけ。


昨日から仕込んでおいた小豆を入れて炊いたもの。

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玄米と雑穀(もちろん、蕎麦は入ってない)と小豆と。

時間が有る時にまとめて作って小分けにして冷凍しておく。

白米に雑穀を混ぜたものもガスで多めに炊いておく。


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出来立ての小豆入り玄米は、甘くておかずは要らない。

友人から貰ったミネラルタップリの結晶塩を振りかけたら

そんじょそこらの「ふりかけ御飯」なんて目じゃない。

旨すぎ・・食べ過ぎないよう注意!



さ、これ食べて、またガンバロ。






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by dansantokamisan | 2016-01-20 13:58 | うちごはん・うちカフェ | Trackback