誰かのためじゃなく

友人たちが、それぞれの立場で

それぞれの身の丈で「やりたいこと」「やれること」を

一歩一歩進めているのを目の当たりにして、

本音で「すごいな~」と頭が下がり

何もしていないのに、一丁前に刺激だけはされる。


そんなことが、ここ数年、ずっとあったけれど

二年半くらい前からそんな刺激が半端じゃなく私を突く

私のアンテナがそういうことに以前より敏感に反応するようになったのだと思う。


私も!って絶対に言えないくらい、私から見たらすごいことを

みんな普通にやってのけてる

だから同じ事を真似はできないけれど、私は私なりに

これからどう時間を過ごすか、考える大きなキッカケをもらったと思う


心の中や頭の中でずっとモアモアとしていたものが

その刺激で少しずつだけれど、輪郭のわかる形になりたがっている。

あの頃、やりたいって思ったことを忘れないで

やっぱりいつの日か実現したい。


いつかね・・先の話だけど。

でも、そのために今は何を準備したらいいんだろう

ま、少しずつ。身の丈に合わせて。

自分のできる範囲で、楽しみながらね。


.....

こういう独り言をここに書いていいんだろうかとも思うんだけど

いいよね、独り言だって。

いつか自分で読んだときに

あんなこと言ってたのに、何も変わらないじゃんと思うかもしれないし

あ、今してることって、こんな前から考えていたんだっけ・・と思うんだったらなお嬉しいし。

いいよね

夢くらい、幾つになっても持ってもさ・・

何より自分のためにやりたいんだからさ


・・もうお昼かあ

時間が経つのは早いぞ

ずっと年下の可愛いジム友からメールが入った

もう春ですよ~、ジムに戻ってくれるの待ってますってね。

嬉しいね。

枯葉も山の賑わいってか?

さて午後から何して動きましょうか♪
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by dansantokamisan | 2014-03-10 11:59 | とりとめない話 | Trackback